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日本特有の湿布、痛み止め・サポーターが腰痛を悪化させる理由

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ある恐ろしい会話が

 

社員A:『酷い腰痛で出社できません!』

社員B:『お大事にしてください、

   私は痛み止めとを寝る前に朝起きたら湿布の

   組み合わせでなんとか動いてます!』

 

それから、総合病院に行くか街の整骨院に行くか

みたいな会話を会社員がしていました。

 

 

 

これじゃあメンタルヘルスの問題を解決できない人が

アルコールや薬物に頼って一時的にハイになってるのと同じじゃねーか!

って感想を抱くソネダでしたww

 

 

本日のブログのテーマは

『日本特有の湿布と痛み止めが腰痛を悪化させる理由』

です。

 

鬱などでどうにも身体が動かない、気力が湧かない人が

一時的な状況打破として使うアルコールやドラッグ、、、

 

当然、仕事や日常のQO Lは一瞬高まるかもしれません。

 

しかし常用し続けることによる問題の方が大きいのです。

より多くの依存物質を欲するようになり中毒症状や、内臓への負担も大きくなるのです。

 

それが実は湿布や痛み止めやサポーターが関節に同じような

根深い問題としてダメージとして蓄積されていきます。

 

 

これらのアイテムは一時的には痛みの緩和になりますが、

根本の問題を解決しないまま痛みのある患部を酷使することになります。

 

捻挫で炎症があるにも関わらず、無理に走ったらいくら抗炎症剤使っても

もっと腫れ上がるのは容易に想像できますよね、、、

 

日本ではまだフィジオやリハビリの概念は非常に認知されていません。

特に医療業界が変な伝統のせいで痛みにはマッサージか痛み止めっていうのが浸透していますが、

 

痛みの原因が正しく動けていない!

という根本の原因に気づかなくては痛みを助長するだけです。

 

なので

痛い時は

痛みを抑える→動作を治す

 

という考え方にシフトしていかなくてはなりません、、、

 

動作を直したい方お問い合わせお待ちしてます!


それでは本日も素敵な1日をお過ごしください〜♪


曽根田 健一


IG: @KENSONE817

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睡眠時足つり改善パーソナルトレーナー 曽根田 健一

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