NEW

POF法 応用

【この記事のキーワード】

,

みなさん こんにちは。

パーソナルトレーナーの宋です。

POF法トレーニングで追い込む場合の応用を紹介します。

だいたい場合、POF法を用いる際、1種目目には重量を扱えるミッドレンジ種目を、扱う事が多いです。

そのミッドレンジ種目を最初と最後に取り入れてみます。

例えば、上腕二頭筋の場合

1種目目にバーベルカール

最後の種目にダンベルカールで仕上げるみたいな感じです。

ネガティブで追い込むのもありです。

10〜15回で行える重量を選択します。

4〜6秒かけて、ネガティブで行うやり方で、ネガティブな動作で行えなくなったら、そのまま普通の挙げ方で、挙がらなくなるまでやります。

だいぶ速筋線維が刺激されますので、1種目ぐらいでいいでしょう。

もちろん、ネガティブオンリーだけでもかまいません。

瞬発力を重視したやり方も行います。

ただし、あくまでも反動で行うのでなく、瞬発力で挙げられる重量を設定します。

力強い挙げられる重量での、POF法は競技力向上にはもってこいです。

YouTube

↓↓↓↓↓

https://youtube.com/channel/UCj1mHJkJqPymPmvJtGe2I1Q

パーソナルトレーニングのお問い合わせはDMにてお待ちしております。

↓↓↓↓↓こちらからお問い合わせしております。

songteail@gmail.com

お気軽にお問い合わせください。

Instagram

↓↓↓↓↓

https://www.instagram.com/songtaeil814

宋 太一

Song Taeil 自分の目標に合った カッコいいカラダ作りのために、タフなカラダ作りのため 基礎からあらゆるテクニックまで、筋肉トレーニングでのお悩みを解決いたします。 競技歴 ・CJBBF ...

POF法 応用のページです。筋トレ・フィットネス総合情報サイト・筋トレしようぜ!は、トレーニング、, の情報を集積・精査・網羅しながらいち早くお届けします。 筋トレ・フィットネスの情報なら「筋トレ・フィットネス総合情報サイト・筋トレしようぜ!」へ