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家で筋トレしている最高に◯◯なあなたへ

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素敵すぎます。
トレーニングや身体をととのえることを仕事にしている自分でも
家の中でトレーニングをしようと思えません。環境が人を作るとはよく言います。自分は左右されるので、トレーニングはジムでします。
(他にも理由はあります。あとで出てきます。)
何よりもまず家という環境で運動をする(まあまあしんどいことをする)
ことがいかに素晴らしいことなのか ということをここで声高にして叫ぶと共に、そんな人たちの役に立てるようなことを書いていこうと思います。

このブログで一番書きたい部分は4のとこなので
そこだけでも見てくれれば嬉しいです。

1.家トレの理由を予想
2.家トレの問題点
3.問題点の改善
4.素晴らしい人たちへ。

1.家トレの理由を予想

自分が家でトレーニングをしないので予想になってしまうのですが。
(ストレッチもほぼしません)
今回は、そもそも何もしていない人や、やる必要がないと思っている人の思考は除外して考えます。

【理由】
・しんどいことをしたくないので動画見ながら自分に合った負荷が良い
・移動しないで済む
・バーベルやダンベルのウェイトを使うほどでもない
・ジムで何をすればいいのかわからない
・1人でやりたい
・何をしているか見られたくない(合ってるかどうかわからない)
・ジムに通うための月何千円かの価値を感じない
・運動の優先度が人生のウェイトの中で低い
(やった方がいいとは思っているorやりたいができない理由がある)

2.家トレの問題点

・設備の不足
・いつでも止めやすい
・モデルが少ない
・補助や荷重がない(人力によるもの)

3.問題点の改善


書き始めたことで改めて気がつけたが、家トレで自分の満足できる体を手に入れられるのならそれに越したことはないと強く思いました。
とはいえいくつかはデメリットもあるので解決策を探してみます。
非現実的なものもあるとは思うのですが、、

・設備の不足
→①家ジムを作る
②備品の購入
③ある分の負荷で出来る体で満足しておく

・いつでも止めやすい
→①オンラインで知人と約束して時間を決めてやる、トレーナーに見てもらう

・モデルが少ない
→事前に正しい動きができる人の動画を見ておく、撮らせてもらって見て自分で理解しておく

・補助や荷重がない(人力によるもの)
→1人の場合これはどうしようもないかなと。
トレーニングする上で必要な分のウェイトは準備しておくことで事足りるが徒手は不可能。

4.素晴らしい人たちへ。


自分はどういった人の役に立てるかを考えると、自らトレーニングやストレッチをしていたり食事を気にしている人たちに向けては、自分の知識やスキルを少し分ける程度でも多くの成果をあげることができそうだなと思いました。
トレーナーにとっての常識や情報も価値にはなり得ると思いますが、自分が対面で(オフライン上で)提供するサービスはそれ以上のものを提供しないといけません。

・目標は適切なのか?そもそもあるのかないのか??
・懸けられるコスト(時間・金)は把握しているか??
・今どういうことをしているのか、自分の目標に向かって最適なのか


この辺りは今一度自分で振り返ってもらって、気になる点はぜひ自分に教えて欲しいです。
解決策になりうることを書いて共有していきますので。

渡辺健

渡辺健(ワタナベタケル) 横浜と都内を中心に活動しております、 渡辺健(ワタナベタケル)と申します。 千葉県出身で、学生時代は大学までサッカーをしていました。 大学卒業後、1年営業として会社員を経...

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