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見えない軸の作り方

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■   スポーツに必要な非物質である軸の作り方

 

「軸が大事」というのは昨今のスポーツ現場ではよく聞くようになりました。

海外でもスポーツによりますがフィギュアスケートの世界でも

海外のトップコーチたちが“Axis”や“Body Axis”という言葉でよく表現しています。

その「軸」、非常に抽象的に思えますが実はとても具体的に身体の中に作れます。

 

といっても骨や筋肉、内臓のような物質的に存在するものではないため

様々な解釈やアプローチがあり選手やコーチの個々の経験による理解が大きいものでもあります。

 

内村航平があん馬競技の前に見られる両手を使っての行為、

イチローがバッターボックスに入った際に行うバットを立てに持ち身体の

中心に合わせるような行為、

五郎丸がコンバージョンキックなどの前に行われるルーティンの祈るようなポーズ

 

すべて身体の軸を意識したものであると理解出来ます。

この無形である「軸」がパフォーマンスに影響を与えることは

 

何となくはわかっているが運動学上どういった意味があるのか?

何故身体の中に軸があるとパフォーマンスが上がるのか?

 

そして

パフォーマンスに活かすための「軸」はどのようにトレーニングしていくのか?

そこをしっかり理解しないと非常に曖昧なものになってしまいます。

 

無形のものをしっかり理解し、トレーニング方法を知ることで指導も、自分のパフォーマンスも大きく変わります。

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舟橋立二

舟橋立二(ふなばし・りゅうじ) アメリカのカリフォルニア州立大学ロングビーチ校にて アスレティックトレーナーの勉強をし、卒業後は アジア人初のNBAプレイヤーになった選手やデニスロッドマンが所属して...

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