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身体の機能を最大限にするエクササイズにおける6つのP pt2

身体の機能を最大限にするコレクティブエクササイズを

 

6つの支点から解説していくシリーズを勝手に初めてる曽根田です。

 

前回は最初のP PAIN

でした。

 

前提としてもっと速く、強い身体にしたい

デカい身体にしたいっていうんであれば

まずは痛みを無くせ

という話でした。

シンプルに休め!それか痛みがないけど異常な動きにアプローチ

せよ!って話でした!

 

 

本日のテーマは

 

『姿勢 POSTURE』

です。

 

気をつけしていい姿勢!っていう話だけではすみません。

 

インスタグラムで個人で動画をあげているトレーニー

の姿勢に物申したい曽根田です。

なぜなら僕もスクワットで目一杯胸を張って過剰に緊張した姿勢で

筋トレを続けた結果身体がぶっ壊れたからです。

 

 

もし貴方が本当に姿勢改善を

取り組むとしたら?

 

人間の発達に合わせた姿勢のコントロールが必要になります。

赤ちゃんをイメージしてみてください。

 

赤ちゃんは初めから立てないのは周知の事実です。

多くの時期を仰向けで過ごし、寝返りを覚えて

うつ伏せ→四つ這い→膝立ち→立位→片脚立ち

と動きをマスターしていきます。

 

実際にコレクティブエクササイズを取り組んでみないと

その難しさには気づけないでしょうが解説していきます。

 

先ずは仰向けで背骨、骨盤をしっかりコントロールできるのか?

 

多くの人が苦戦します。

 

うつ伏せで自由に頭や四肢を動かせるのか?

ストレートネックの人は殆ど首が動きません。

上記の各姿勢で勝手どのポジションでも姿勢を保持しながら

自由に動く練習が必要となるのです。

 

 

逆に言えば

整体受けたからと言って姿勢を維持出来るわけでもありません。

 

いきなり立ち姿勢で背筋を伸ばしても過剰な緊張を促してしまいます。

 

安易にスクワットやバレーを教えて身体バキバキになってるパターンも

めっちゃみます。

 

 

ご自身にあった姿勢で運動を始めると運動も上手になるし

姿勢も整うしでいい事づくししです。

 

膝立ちの運動などパッとしないと思うかもしれませんが

気になる方はお問い合わせください〜

 

 

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