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〇〇ができていなかったら絶対にして欲しくない懸垂

懸垂に絶対にしてはいけないフォームがあるのはご存知ですか?

 

どうも!パーソナルコンディショニングトレーナーの


曽根田 健一(そねだ けんいち)です〜(^ ^)


本日のブログのテーマは

『懸垂するときの禁忌』

です。

 

これは結構マニアック出ないと意識しない点ではありますが

これをしないと確実に通常の懸垂より肩の可動域が激減する可能性が高いです。

 

あるいは首に痛みを抱えるか、、、

 

大事なのはパッキングです。

ショルダーパッキング

 

肩甲骨という腕の運動の土台が

しっかり固定できているかということです。

 

実際にどうなっているかというと

懸垂するときに肩がすくんでしまうことがあります。

特に筋力が足りていない人です。

https://www.instagram.com/reel/CQJvdL3hWjR/?utm_source=ig_web_copy_link

こちらの動画のように肩甲骨が上に引き上がっている場合には

注意です。

 

恐らく肩の怪我のリスクから腰痛のリスクまで増大します。

動画後半のフォームでできるようになるまでは無理に

回数をこなさないようにお勧めでっす!

 

 


それでは本日も素敵な1日をお過ごしください〜♪


曽根田 健一


IG: @KENSONE817

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