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50代からガクッとくる体型の崩れどうする?

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こんにちは!女性専用パーソナルトレーナーの美智子と申します。

30代からちょっとずつ、、

下腹が出てきたり、

二の腕が気になったり、

背中のはみにくが気になったり、

太もものふとさが気になったり、

そして40代50代

さらに、その悩みは膨れていく、そんな方はとても多い。


それはなぜか、、さまざまな影響はありますが


30代から徐々に、50代から急激に減少する筋肉の衰えの影響はそれは大きいです。

食べる量が変わってないのに、太る、体型が変わる、そんなあなたは見てくださいね!

 

 

 下半身の筋力低下の影響


『20代後半』から下半身の筋肉は徐々に低下し、『50代』から、ガクッと落ちていくことがわかっています。


何もしないでいると20代後半からすでに落ち始めているんです。


下半身の筋肉は体全体の約70%を占めていますが、それが年齢により徐々に少なくなっていくために、痩せにくく、体型が崩れていくのを感じるはずです。


参考:日本人筋肉量の加齢による特徴

 筋肉と脂肪はこんな違いがある


筋肉は脂肪よりも重たいですが、面積は小さい。脂肪は筋肉より軽いけど、面積は広いんです。

 50代から、筋肉がいっきに低下する原因


閉経を迎えると女性の身体はホルモンの減少により、急激に変化し増します。

その影響により筋肉も低下する原因としてあげられます。

そして、

 

 痩せにくいだけじゃなく、、さらに危険なサルコペニア


最近では若い人でも発症する

『サルコペニア』

サルコ👉ギリシャ語で『肉・筋肉』

ペニア👉『減少・消失』


全身の筋肉の低下を特徴とする症候群です。

サルコペニアは年齢が上がるにつれ、リスクは高くなりますが、過度のダイエットや座ったままの仕事をしている若い方にも当てはまります。


運動をしないで痩せれた、食事制限をしたら痩せれたこのような若い女性も本当に多いです。


痩せる事だけが全てではないのは忘れないでほしいなと思う。


でも将来、寝たり、介護、病院生活で過ごしたくない方は、今からの対策はすごく必要です。

 

 日常生活への影響は?

・姿勢を維持する筋力の低下で、猫背などの姿勢不良、見栄えの悪さ

・肩こり、腰痛、膝痛のリスク

・骨粗鬆症

・疲れがとれない


etcありとあらゆるリスクがあります。

こうのように、30代以降年齢が上がるにつれて、女性はトレーニングが重要になります。

筋肉をつける運動は筋トレでしか方法がない。。。

筋トレで筋肉をつけるためには、ある程度の重さを自分が耐えられない限界の回数繰り返す必要があります。

女性は20代後半から筋肉が減り徐々に体型の崩れ痩せにくい身体になっていきます。50代からは一気にホルモンの影響で筋肉は減っていく。

ですが、筋肉をつけるトレーニングをすれば、いくつになっても筋肉をつけることが可能です!

トレーニングをして、今の自分を変えたい!

一人でも多くの女性が体型の悩みを改善して、今よりももっと楽しく日常生活が送られることが、トレーニングの手段であるならば、サポートいたします。

自分には、何があっているのか、どういうトレーニングが良いのか、食事はどうすれば、痩せるのか、知りたいなという方は、パーソナルトレーニングにきてみてください😌

完全個室女性専用パーソナルトレーニングジム


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営業時間:10時~22時(お客様のご希望ございましたらお伝えください。)

 

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JR「池袋駅」東口から徒歩5分、有楽町線「東池袋」駅から1分、都営荒川線「東池袋四丁目」から2分


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