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【失敗しない!】ジムの選び方7選 ~後編~ ♪音声付き♪

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春といえば、新しくジム通いを始める人も増えるシーズンですね。運動の継続が苦手で、ひとりではじめると3日も続かない人は、思い切ってジムに通うのもありですね。

ジムへ行けば他の利用者の頑張りを目の当たりにすることで、良い刺激を頂いてトレーニングを継続する力になることもあるからです。

マシンの使い方を教えてくれるスタッフはいるのか?ストレッチ・ヨガ・ダンスなどのスタジオプログラムはどんな感じ?始める前に気になることがいろいろとあります。

いざジムに通おうとしたときに気になるのが、「何処のジムがいいのだろう?」という疑問。そんな疑問の解消に役立てばと、前回から4編にわたり【失敗しない!ジムの選び方7選+α】をご紹介しています。

前回までの「立地(通いやすさ)」「営業時間」「自分が学びたいものがあるか?」に続いて、今回は4つ目から解説します。

 

≪失敗しない!ジムの選び方7選・後編≫

4:気持ちよく通えるか?
スタッフの接客態度や利用者の年齢層・雰囲気・挨拶の有無といったジムのソフト面も確認しましょう。仲間になってなじめそうか?楽しく続けられそうか?と言ったことも大切なチェックポイントです。

5:施設のハード面(使いたい設備の有無)
マシンを使いたい人は、マシンの種類や台数を、泳ぎたい人はプールの有無を、ヨガやダンスなどが好きな人はスタジオの有無を事前に確認しましょう。

6:施設のハード面(清潔感)
マシンは使用ごとに除菌されているか?マシン同士の距離や館内の換気は十分か?施設全般の清潔感も確認しましょう。安心して快適にトレーニングができるかどうかにかかわります。

7:費用(ジムのタイプ)
できる限り費用を抑えたい人もいらっしゃるでしょう。月額5,000円でもキツイ…。でも大丈夫。そんな時に活用したいのが公共ジムです。自治体によって運営されている公共施設のジム(地域によって総合体育館やスポーツセンターなどの名称がついています)

月額費用0円。都度払い1回数百円など、地元の住民は格安価格で利用可能なので、無理なく費用を払い続けられるか不安な人には嬉しい施設です。ただし、営業時間が短い、設備やトレーナーが民間ほど充実していないといった場合もあります。


長くなってきたので…7「費用(ジムのタイプ)」の続きを次回お届けします!! お楽しみに。


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88【失敗しない!ジムの選び方7選・後編】
https://stand.fm/episodes/6069add427695494d4a92a11

 
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それでは、本日もワクワクしながら、快適に歩きましょう!
マハロ~

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