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睡眠時足つり改善 コンディショニングトレーナー 曽根田 健一

睡眠時足つり改善トレーナー 曽根田 健一

当てはまる方是非一度ご相談くださいませ。

*睡眠時に足をつる方
*産後の方
*体力に自信のない方
*身体が硬い方
*姿勢を気にしている方
*痩せたい方
*筋肉をつけたい方

こんにちは。
曽根田 健一(そねだ けんいち) です!
僕はウエイトマシーンを一切使わず指導をしております。
当然ですが、バーベル、ダンベル、ケーブル以外は自身のトレーニングでも使いません。

トレーナー歴6年

経歴

・ボディビルトレーニング歴8年
・パワーリフティング歴3年
・ファンクショナルトレーニング歴1年

 

資格

NSCA-CPT

 

指導経験

*大手フィットネスクラブでのマンツーマン指導

*平均年齢70歳の運動施設でのパーソナルトレーニング、グループエクササイズ担当

*銀座のパーソナルジムで妊婦への運動指導&産後の運動指導

*銀座のパーソナルジムで肩凝り腰痛などの機能障害がある方への運動指導

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まずは、トレーニングをする上で失敗しがちな点をお伝えしたいと思います。

ある条件が機能が不足していると、身体の痛みや、機能不全、運動の成果が出ない原因にもなります。

紆余曲折しながら、3つのテーマを持ちながら約8年間トレーニングを研究してきました。その中で全ての見落としがちな弱点に気づきました。

その経緯について少しお話しさせてください。


●初期目標→ボディビルトレーニングの習得。

自己流でトレーニングを行ってトレーナーの資格を取得後、現在日本女子フィージークチャンピオンのトレーナー本野氏の指導を受ける。その指導を活かし、コンテストに出場しました。


その後

●中期目標→重い物を持ち上げる効率的な身体の使い方を学びました。

腹筋より強い足腰で重いもの持ち上げる外人に憧れた後(パワーリフティングを始める)、非公式大会でデッドリフトで220キロを持ち上げたりもしました。

しかし、ウエイトトレーニングだけでは、身体はいずれ壊れてしまいます。

●後期目標(現在)→壊れない身体、動ける身体を目指しました。

トレーニングの強度が増して身体を壊し、ファンクショナルトレーニングの習得を志す。

ここで、上手く効かない経験や、怪我や痛みの原因究明をしていく中で、2つのものが足りてないと怪我やパフォーマンスの低下に繋がることがわかりました。

それは柔軟性安定性です。

めちゃくちゃシンプルに説明すると、身体がめっちゃくちゃ固くてスクワットすると腰が曲がって怪我します。(柔軟性)

試しに、立位姿勢でつま先触れますでしょうか?

肘が曲がったり、首に力が入らず、バンザイは綺麗にできますでしょうか?

これらは柔軟性のテストです ?♂️

腕立て伏せをする際に、真っ直ぐとした姿勢は取れるでしょうか?

腰が反らずに上がれるでしょうか?

経験上、7割の人が指示の上でも綺麗な姿勢を維持できないと思います。(安定性)

トレーナーですら、難しいと思います。

この2つ、あるいは1つでも欠けると、イメージ通りの正常な動きができなくなります。

ましてや、重りを持ったトレーニングはもっと難しくなります。(ごく稀に強力な安定性で柔軟性を補う人もいますが、、、)

お客様には、以下の手順でトレーニング提供させていただきます。

①評価 (柔軟性や安定性の評価)
②柔軟性や、安定性の獲得
③ウェイトトレーニング

肩凝り、腰痛、猫背の方はトレーニングの前に柔軟性、安定性が不足していることがあります。

弱点を知ると、動きたい動きができます。

動きたい動きができると貴方の身体も自由になりたい姿になりますよ!

まずは、身体の状態を調べでからトレーニングしてみませんか??

お問い合わせお待ちしております。


曽根田 健一

Mail: kensone8@i.softbank.jp

IG ?

@kensone817

インスタグラムにご連絡いただいた方には体験料金割引きとさせていただきます。

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