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荒川の小言17『手っ取り早く逆三角形を作る方法』

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こんにちは~荒川で~す。

 

今回は誰もあこがれる逆三角形を手っ取り早く手に入れることができる!?方法を話ます。

まず逆三角形は、背中の筋肉やウエストの細さで作られますよね。

みなさんは、肩甲骨を自由に動かすことができますか?

あげたり、さげたり、ひろげたり、寄せたり、回したり、いろいろと運動方向がありますが、、、

 

だいたいはこの背中の筋肉、ウエストの細さ、肩甲骨の運動が自由にできることという3つのポイントをおさえるだけで、すぐに簡単に逆三角形が手に入れることができます。

1.背中の筋肉

前方や後方から見た時の広がりのことです。具体的には広背筋や大円筋などの筋肉の発達が逆三角形に大きくかかわってきます。

種目では特にラットプルや懸垂のみでもOKです。ただし、肩が上がった状態や背中が丸まった状態では筋肉への刺激が入りにくいので注意です。

2.ウエストの細さ

これは以前にもお話させていただいた内容になるので、気になる方は僕の過去の記事をお読みください。内容としては呼吸やそのトレーニング方法です。

3.肩甲骨の動き

具体的には肩甲骨の外転運動といいますが、これができると、かなり背中を広げられること間違いなしです。

その場だけでもすぐにでき、コンテスト選手などはよく使用して広がりを見せています。もし硬くて肩甲骨が動きにくいというかたは、一回で動きやすくできる方法もありますので僕まで連絡をください。

ただしこれはセルフではなく、僕の施術になりますので、セッションされない方は受けることができません。受けられる方は横になって寝ててもらうだけで痛くもかゆくもありません。

以上が逆三角形を手に入れる方法でした。簡単でしたよね。

次回は、〇〇〇です!!www(ヒント無しw)

荒川翔

荒川翔(あらかわしょう) 幼少期から水泳とサッカーに励み、ばねのような身体を生かし筋トレを開始。 医療系の4年制大学を卒業したのち、急性期総合病院にて理学療法士としてリハビリ業務に徹する。 その中で...

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